子供を妊娠することはとても嬉しいことです。男女どちらでも嬉しいものですが、少しばかり男児が欲しい、女児が欲しいと思う気持ちはあるものです。ここでは実践して効果があった「男の子が生まれる」おまじないをお教えします。

「男の子が生まれるおまじない」の食べ物による産み分け実体験

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わたしが20代後半で子供が欲しくなったときのこと。
幸い、すぐに妊娠することができました。

 

もちろん、生まれてくれればどちらでも良いけれど、わたしの性格としては男の子の方が育てやすくてストレスがたまらないだろうな…と感じていました。

 

それで、いろいろな本を読み、密教系のおまじないと食べ物による産み分けの両方をしてみました。

おまじないに用意するもの

  • 習字に使う半紙
  • 墨汁
  • 半紙を三つ折りにした大きさの紙が入る封筒

 

これはどれも、100円ショップで売っているもので充分ですから、400円で足りますね。

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おまじないのやり方

 

妊娠がわかったら、半紙の上半分に、感謝の言葉を20~30文字くらいで書きます。
わたしの場合は、「すぐに子供を授けてくださってありがとうございます」でした。
このとき、過去形で「ありがとうございました」と感謝せず、「ございます」とこれからもお世話になる気持ちを込めます。

 

下半分にはあなたが「男の子」と聞いてイメージする形を書き込みます。
わたしの場合はなぜだか☆が頭に浮かんだので、☆マークを書きました。
これは、あなたがそう感じるのが大切ですから、「男の子」と聞いてハートでも良いのです。
わたしの友人は、鳥の翼のようなマークを描いていました。

 

墨汁で描いていますから、乾くまでに時間がかかります。
新聞紙などの上で乾かしながら、その間は男の子が生まれたらどんな服を着せよう、どんな遊びをしよう、と考えます。
目を閉じて、あなたが男の赤ちゃんと遊んでいるところやパパと男の赤ちゃんが遊んでいるところをイメージしてください。

 

乾いたら三つ折りにして、それが入る封筒に入れます。
これは、時間のあるときに繰り返します。
できれば毎日が良いですが、無理ならばできるだけたくさん、エコー検査で男女が判明するまで繰り返してください。

 

感謝の言葉も、だんだんと「元気な男の子をありがとうございます」のように、具体的にしていくと良いでしょう。下に書くマークは、最初にイメージしたものを繰り返します。
墨が乾くまでは男の赤ちゃんのことを考える、というのも毎回繰り返してください。

 

食事の面では、肉をよく食べました。
ランチには、男の子が好きそうなハンバーガーセットなども。
もちろん、栄養バランスを考えてですが、肉を多めに食べ、そのたびに男の子と一緒にハンバーガーをかじっている自分を想像しました。

 

わたしの場合、妊婦教室で知り合った妊婦友達と、このようなおまじないをして、どちらものパパと一緒にすき焼きパーティをしたりして、ふたりとも男の子を授かりました!!

 

エコー検査で男女が判明したら、本当の感謝の気持ちを書いて封筒に入れ、神社やお寺のお炊き上げなどで処分します。


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